運命の恋は最強暴走族とⅠ
あとがき


初めましてandお久しぶりで~す。


「運命恋は最強暴走族とⅠ」
完結しました。

最後まで読んでいただきありがとうございます!

初めて書いた小説なので『つまんないなぁ』と、想った方もいるかも知れません…

それでも最後まで読んでくださり本当にありがとうございます。


Ⅱの方は更新させていただいてます!

そちらも良かったら読んでみてください。



長々と書くのもあれなんで…
そろそろ終わります!


感想やレビュー待ってます☆
※誤字などがあれば遠慮なく感想ノートにお書きください。
訂正します。



以上!
圭音でした!


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運命の恋は最強暴走族とⅡ
圭音/著

総文字数/23,965

恋愛(キケン・ダーク)150ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
全国NO.2の暴走族 騎龍(キリュウ) その名前を知らない人はいない そこを仕切る17歳の少年 矢野 大虎(ヤノ タイガ) モデルの様な顔の持ち主だが本人無自覚 少し天然な少女 平田 愛(ヒラタ アイ) 「“命”かけて…守るって…言ったろ…?」 暴走族 × 美少女 これは、命掛けの恋… 衝撃のラストが待っている… 圭音です。 運命の恋は最強暴走族とⅡを更新させていただきまぁす! ※運命の恋は最強暴走族とⅠを読んでからⅡを読んでいただければ幸いです。

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