Alien執筆言い訳日記(ブログ的な何か)
5月8日 たまには



 宣伝してもいいような作品も書いてみたいです。エロくなくても文章力とストーリーとキャラの魅力だけでページめくる手が止まらない! みたいなやつ。それを書きたいかといえば……書きたいか? なんだ。単に辻斬りみたいな気分で言ってみただけでじゃないですか。深い意味はありません。

 でも最近、こんなところ(野いちごさんみたいな清純な地帯)で俺様みたいな書き手が潜在してていいのだろーか、とか思っちゃうんだよね。お若い方(若すぎる方)多いし。でも俺なんか小学低学年くらいから親父の買ってきたゲンダイとか夕刊フジとかのエロ小説抜いて隠し持ってて、抜きネタにしてたしなぁ…別に早熟じゃないでしょこんなの。とか思ってるからですかね。でも夕刊フジもイマイチ飽きるし、その頃から頭の中で自分好みの抜きネタを構築してライブラリー化してたのは間違いない。

 それなら、一切エロ描写無しで、それでもものすごくエロい話とか書けたらスゴいよね。どんなツボだよそれ。自分用になら書けるかな。全部自分の快楽のためやん。快楽のためなら出来るかも。

 まぁ、でも、いずれお引越しも考えなければ。堂々とR-18やりたい。非公開扱いされるなんてゴメンですよ。じゃあ、出てけば、ってなるよね。当たり前です。俺様が悪い。運営悪くない。インディアン嘘つかない。

 というわけで、それなりにありえる話なんで、エロ小説だけ移動する可能性あります。詩は変わらずここで晒していくぜ。










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