君のこと
*おっちゃんーっ!!*
今日は、3月1日金曜日___。
皆は、学校へ行っている。

ココの中で一番年下だと聞いた。

「ふぅー…終わったっ」

おっちゃんに荷物の整理をしとくように言われ今自分のヘヤに居る。
ここは、大きく分かれて…
  4部屋である。

今居る部屋には、ベットが1つでカラーボックスが4つある。
  これで、1部屋。

隣は、4つのベットとカラーボックスが1人4つづつある。
  これで、2部屋。

その隣は、大きなクローゼットとカラーボックス一人4つづつある。
ここは、一番大きな部屋だ。
  これで、3部屋。

その隣は、事務所てきなおっちゃんが寝泊りできるようになっていた。
  これで、4部屋。

これに、台所とトイレだけだった。

「そういえば…お風呂なくなぃ?!」

ガチャっ

「そうだよ、ここから銭湯まで行くんだよ」

「なに、急にはって来てんだよ」

「ごめんごめん一緒に愛ちゃんと入って来た子を紹介しようと思ってねぇっー」

ベットに、体操座りをする。

「ふーんで誰さぁ」

「じゃぁ…はい入って。」

ドアの向こうからおっちゃんが無理やり中に入れようとする。

「はいはい入ってっ!これから、仲良く暮らす中だから…ヨイショっ!」

あきれて、外を見ていると____。

「はい自己紹介してっ」


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