悪魔と恋した3ヶ月



「悪い!もう無理!!!」

「えっ!?」



それは一瞬の出来事だった。



憐に抱きしめられたかと思うと、首筋にチクッとした痛み。



あ……。



忘れてた…。



< 118 / 460 >

この作品をシェア

pagetop