悪魔と恋した3ヶ月



「ありがとう…憐。」



あたしは微笑みながら憐にお礼を言った。



すると憐は満足そうに笑った。



「じゃあ、今から行くか。着替えろ。」

「うん!」



あたしはクローゼットがある部屋へと走った。



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