はるいろ
バイトを始めて1ヶ月ほどたった頃、4人が同じ時間にあがったので宏樹の家で飲み会をすることになった。
買い物をしながら歩いて宏樹の家にいくと…
とんでもない事をハルは言い放った…
「あ〜、良かった!私今家ないから今日どぉしようかと思ってたんだよね!超疲れたし」
………………は?
「え?どういうこと??」
当たり前の疑問をぶつけたのは宏樹だった
ちなみに宏樹は23歳。
教師を目指して大学に通っている。
4人の中では最年長で、しかも1番頭が良い。
「だから、家がないから毎日色んな友達の家に行ってるの♪でもよく行く友達の家遠くて!」
当たり前のような顔で言ってるけど…
いやいや!おかしいだろ!!
俺は心の中で突っ込んだ。
買い物をしながら歩いて宏樹の家にいくと…
とんでもない事をハルは言い放った…
「あ〜、良かった!私今家ないから今日どぉしようかと思ってたんだよね!超疲れたし」
………………は?
「え?どういうこと??」
当たり前の疑問をぶつけたのは宏樹だった
ちなみに宏樹は23歳。
教師を目指して大学に通っている。
4人の中では最年長で、しかも1番頭が良い。
「だから、家がないから毎日色んな友達の家に行ってるの♪でもよく行く友達の家遠くて!」
当たり前のような顔で言ってるけど…
いやいや!おかしいだろ!!
俺は心の中で突っ込んだ。