22cmと束縛彼氏!


・・・芯ねぇし、



さっき入れたはずだろ・・・?



そう思って気付いたら───なんと夕方の6時。



俺・・・そんなに集中してたか?



という自分に対しての疑問。




心頭滅却すれば火もまた涼し、ってことなのか・・・?


・・・いや、何かが違う、何かが。





雛は───




そう思った瞬間、



カーテンをまだ閉めてないことに、ひどく後悔した。




< 235 / 288 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop