┗作┻┿品┯━紹╋┿介┓

⇒250p完 Fa【あの日ぼくらが信じた物】

【あの日ぼくらが信じた物】
特記事項

○この作品はダブルエンディングになっています。

《悲しい》感じを選ぶのも《喜ばしい》感じを選ぶのも貴方次第です。

○そして一番の目的は、如何にエロワードを無理なく盛り込んでいくか、の挑戦でした((爆))

官能的エロではなく、物語上欠くべからずのエロティシズム。成長過程における、愛とスケベ心の狭間におかれた主人公の葛藤を描きたかったのです。

そしてこれは運営側と、ただ闇雲に通報したがる愚者達への挑戦でもあります。

物語上不可欠なエロならば、文句は言えまいというスタンスです。
o(*^▽^*)o

エロ甘などという作者のマスターベーションみたいな下らない物を認めておいて、純然たるテーマを持った表現に茶々を入れるなど、越権行為も甚だしい。愛を語る上で絶対必要となるエロティックな諸々を、単に通報が有ったからと言って作者側に削除依頼を行うという運営の愚かさにも辟易していました。

受け手の誤解ということも考えられます。最悪、通報者に作者の意図を伝える機会を与えるべきではないでしょうか。

運営批判は不毛なのでこのくらいにしておきますけどね。
(*^皿^*)


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