運命の恋


新田響先生


それが彼の名前



愛しい名前


彼は私がこの学校に入学してすぐに私を助けてくれた



ただただつらい日々から


救ってくれた


貴方にとって大したことじゃないかもしれない


でも私には大きなことだった


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