君がくれたもの

「では、失礼します」


そういって、愛莉は立って


部屋を出て行った


「・・・」


俺は勢いよく立って


愛莉を追いかけた


「あの!」


そういうと愛莉は売りかえる

「はい?」

そういうと、

「・・・えっと、あー・・・っと明日一応もう一回来てもらってもいいですか?」

また会いたい

それに、ちゃんとよくなってるか知りたい


「・・・わかりました」

そういって、今度こそ帰って行った

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