好きだから..。
そして映画が始まった__
「依歌!」
優也に話かけられた。
「なに?」
「今こんなこと聞くけど好きなやついる?」
「う..うん///いるよ//」
ほら!
あたしの目の前に..
「名前ゎ?」
「秘密だよ////優也ゎいるんだよね?誰?」
「誰だと思う?」
優也の手があたしの
あごにふれた
そして
あたしの唇に
なにかが触れた..
「今俺とキスしたやつだよ」
あたしゎ頭が
回らない..