甘くなるほどキミが好き。



一瞬のキス。





先生は満足そうに笑い、車を出した。


私は先生の車を見えなくなるまで見送る。





「はぁ…」


色々ありすぎた…


そしてなんて幸せな…





私はその夜、眠れなかった。









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