携帯小説評論部




生徒会長(男)と男子A(男)はドアを静かにしめてこちらに近づいてきた。




「えっと…ご用件は?」



あたしは声がかすれながらも言った





生徒会長(男)と男子A(男)はあたしの前まできた。


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