携帯小説評論部



「そんじゃ、なんでこの部に入りたいのか教えてください」


「はい。」


最初は高橋(男子A)が答えた


「僕は妹が携帯小説を読んでいて、それを借りて読んでみたらハマっちゃって…です」



「はい。次、荒井さんお願いします」


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