籠の中の鳥

「捺美ぃ~。一緒に寝よう。ここおいでぇ」

っと言って、拓登はベッドを叩いて、私を呼ぶ


そのまま私は拓登の隣に行き、拓登に抱かれるんだ。


自分の性欲だけのために、お風呂にも入っていない私を抱くんだ。
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