禁断~私を忘れないで~
「ぁ・お・・・・おぉ お前がもしマジで俺の事好きになった時は本気で考えてやる !」
「え!!ホントに!?」
「あぁ!ホントだ !」私はまだ完全にフラれたわけじゃないんだ!チャンスはまだまだある!また今度告白しようww
そう納得すると先生が私のおでこにキスをしてくれた。
私はそんなとき顔が真っ赤になった。そんな時先生は私をからかったかのように唇にあつ〜いキスをしてくれた私は力が抜けて先生に体全部を預けた。でも先生は冷たく突き放した…。切ない…。まだ唇があつい今度は私からキスをした。私はちょっと意地悪な感じで
「私の唇覚えておいてね♪♪」先生は照れて顔を真っ赤にした。
先生は急いで私の場所から立ち去っていった。あれ??先生ってこんなに照れ屋なんだって改めて知ったww
でも先生って何で私のホンキ分かってくれないだろう??でも私は絶対に諦めないから♪
今日から私たちは春休みwwだから2年生になって3年生になって卒業って時にもう一回告白して見よう。そしたら先生も付き合ってくれるかもしれない。
先生は生徒と先生の関係だから断わっているのかもしれないだから卒業しちゃえばそんなのは気にしなくてもいいから。
先生ってホントに臆病ものなんだから♪なんて思ってイタ。2年生も先生のクラスになれるといいなwwなんて思ってい。春休み中は真里亜と遊園地に行ったりショッピングしたりした。そんな時セフレ募集中って言うネット掲示板を見つけた。私と真里亜はまだ処女・・・。だから処女卒業の為にそこに行ってセフレになった。いきなり、今日の午前10時に
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