ふしぎなつながり
3人はランチを終えて...
ショッピングをすることになり、服屋を回ったり...
カフェを楽しんだりと、充実した時間を過ごしていた。
ゆりの携帯が鳴り出していた。
「ゆり、携帯がなってるよ?」
のぞみが声をかけてくれたお陰で気付き携帯を確認する。
「ご、ごめんバイト先から電話だ...」
二人から離れて電話に出る。
「はい、もしもし...」
「花澤さんの携帯でよろしいですか?」
「はい、そうです。」
「私、夢物語株式会社の木内です。今電話大丈夫ですか?」
夏休み前に会った...木内さん?!どうしたのかな??
「はい、大丈夫です。どうされましたか??」
「花澤さん、来月のシフトの締め切り明日なんだけど...出せそうかな?」
あ、すっかり忘れてた...
やばいなぁ。。。でも明日は出勤だもんね、
「も、申し訳ないです...明日出しますのでお待ちください。」
「分かった、じゃあ明日の出勤時で!それでは失礼します。」
そういって切ってしまった。
ショッピングをすることになり、服屋を回ったり...
カフェを楽しんだりと、充実した時間を過ごしていた。
ゆりの携帯が鳴り出していた。
「ゆり、携帯がなってるよ?」
のぞみが声をかけてくれたお陰で気付き携帯を確認する。
「ご、ごめんバイト先から電話だ...」
二人から離れて電話に出る。
「はい、もしもし...」
「花澤さんの携帯でよろしいですか?」
「はい、そうです。」
「私、夢物語株式会社の木内です。今電話大丈夫ですか?」
夏休み前に会った...木内さん?!どうしたのかな??
「はい、大丈夫です。どうされましたか??」
「花澤さん、来月のシフトの締め切り明日なんだけど...出せそうかな?」
あ、すっかり忘れてた...
やばいなぁ。。。でも明日は出勤だもんね、
「も、申し訳ないです...明日出しますのでお待ちください。」
「分かった、じゃあ明日の出勤時で!それでは失礼します。」
そういって切ってしまった。
