もう一度君に「好き」という。

「松山。。。」
「うん」
「になを傷つけんなよ。
 俺は。。。
 になに
 なにもできなかった。
 思い出させることさえも
 できなかった。。。
 だから。。。
 たのむ。」
「。。。」


 
< 80 / 119 >

この作品をシェア

pagetop