最強元女総長 †姫龍†
ガラ






私が扉を開けた瞬間、





女の先生と目があった。





先「あー。愁君サボっちゃダメだよぉ~」




と、媚びてきやがった。





蘭「さーせん」





と、謝り席に着こうとしたら





私の席の周りに今日朝来た時とは違う違和感を感じた。





…輝龍??





ぇwなんでいんの?





サボってるでしょ。普通。 











ぃあ、ここには「普通」という言葉がないんだった。





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