明日への希望・いじめ・
「そろそろかな??」


意識が朦朧として、
ふわふわしている。


「・・・ッッアァ!!・・・んぁっ!!」


いきなり
挿入されたアタシは
大きな声が出る。


出し入れされる
悠暉の物に
アタシは悲鳴のような
喘ぎ声をあげて、
快楽の中にいた。


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