わたしの溺愛王子さま?!





そんな事を考えていると


大きな声で一生懸命俺を呼んでいる

そいつ



なんかそれがめちゃめちゃ愛しく感じられた


こいつの前だとなんか

調子狂う。


なんだよ、俺気持ちわりーな




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