six Year.
しばらく寝て
私は腕の違和感で目を覚ました
目を開けるとまたダルさが襲ってきて
もう1回目を閉じようとしたけどかすかに先生の顔が見えたきがして
下の方をを見てみると
せんせーがいた…
ってあれ?
私の腕、抑えられてる?
と思って違和感のある方を見てみると…
せんせーの手が…
私のムネの上に…?
ああああ―――――
ノーぶらなのにぃ!!!!!
恥ずかしい!!!!!
と思った瞬間
無意識に起き上がってしまった