ホームレスな御曹司…!?
乱暴に知香の服を剥いでいく。
ベッド脇に重ねていく2人の服。
同時に重なっていく2人の体。
「ア…とき、や…」
愛撫にこたえる知香の声は細く、高く。
オレはがむしゃらに知香の体を吸い尽くす。
「ア…!」
唇を再び求めようとすると、知香は小さな口を手でおおった。
「なぜ?」
「こ、声…」
「声?」
「声、出ちゃうの…。恥ずかしい…」
「出るだろ、フツー」
「え…。声って出ちゃうもんなんです、か…?」
「聞かせろよ、知香の声。まだ誰にも聞かせてない、オレだけのモンだろ?」
おおった手をほどいて、キス。
手を知香の熱くなった下半身へ滑らせる。
ベッド脇に重ねていく2人の服。
同時に重なっていく2人の体。
「ア…とき、や…」
愛撫にこたえる知香の声は細く、高く。
オレはがむしゃらに知香の体を吸い尽くす。
「ア…!」
唇を再び求めようとすると、知香は小さな口を手でおおった。
「なぜ?」
「こ、声…」
「声?」
「声、出ちゃうの…。恥ずかしい…」
「出るだろ、フツー」
「え…。声って出ちゃうもんなんです、か…?」
「聞かせろよ、知香の声。まだ誰にも聞かせてない、オレだけのモンだろ?」
おおった手をほどいて、キス。
手を知香の熱くなった下半身へ滑らせる。