忘れた恋の記憶。【完】

「うっれしいかも…」

あーもうだめだ俺の彼女


かわいすぎる…


そんなわけで俺は
苺香とラブラブなわけである。

つくづく思う
前世の俺がこれを知ったら
笑ってくれるだろうか


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