F組探究部



じゃあ仕切りなおしてと話を変える先生にF組の男性陣は怒りと呆れを覚えたのだった。


「こっちは岸太先生このクラスの副担任だ!」
「岸太雅樹だ、まぁよろしく」
「よ、よろしくお願いします〜…」


皆足がしびれた状態だから元気が無くなっていた。馬場先生が質問は無いかと聞くと鈴神がいち早く手を挙げた。


「岸太先生彼女はi…って森谷足触るなしびれて…あ゙ぁあ゙っ」
「質問は後にしなきゃ俺達が死ぬからな、その分の犠牲は仕方がない(真顔)」
「んなこと真顔で言うなっあ゙ぁあ゙あ゙ぁあ゙っ!!」


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