あたし様の恋事情【完】
「どーしたんですか??」
「一緒に帰ろうー♪」
繭先輩は俺の横にぴったりっくっついた。
「あっ。はい…」
俺は断れずにOKを出した。
「一緒に帰ろうー♪」
繭先輩は俺の横にぴったりっくっついた。
「あっ。はい…」
俺は断れずにOKを出した。