おバカ彼氏
あとがき

 禀『さー1日でかき揚げ・・・・

   書き上げましたよ!奥さん!」

 奥『2人で書こうとかゆっといて・・・・

   半分以上?いや2/3は、禀海がかんがえたんやけど・・・・』

 禀『そんなことないですって・・。

   とゆーことで!短編、書かせてもらいました。

   奥さん、書いてみた感想は?』

 奥『禀海が大半書きました・・・・』

 禀『ええーそうですね。でもアイディアとかは奥さんが手がけました!

   初めて書き上げた作品が短編とゆう始末・・・

   でも、まーいいっす!ええっす!ありがとーございました』

 奥『いきなり禀海に書いたこともない小説を書こうとゆわれたときは、

   びっくりですたね・・・・

   でもまっなにも起こらず完成してよかったです!!

   ありがとうございました。』

 禀『それでは読んでくれた皆様、ありがとーございました!

   また違う作品で会えることを楽しみにしておりますル!!!』



 3時間30分ぐらいで書き上げた作品です。

 誤字があるかもですが・・・・


 


        H.24.04.28

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