感想ノート
-
坂野真夢 2013/04/19 08:18
-
はじめまして
最初、康子さんは私の年齢よりかなり年上で、正直どうなんだろう?と思いながらも、ショコラシリーズ面白いからと読み始めました。
康子さんと同じように、私も好きな人には一番に愛されたいという気持ちが強いんだろうなと思いました。
それを周りからのイメージや嫌われたくない、とい気持ちからか、素直にぶつけれない歯痒さや妥協してしまいそうになる心…
ショコラシリーズでも一番年が離れてるのに、一番共感できて、一番好きなお話になりました!
こんな素敵なお話を読ませていただけたことに、どうしてもお礼が言いたくて、勢いで拙い文章ではありますが、こうして書き込みをさせていただきました。
これからも応援しています。
ありがとうございました。
春花莉 2013/04/18 12:54
-
★レビューお礼です★
☆夏川こころさん
物語を的確に表してくれるような素敵なレビューをありがとうございます。
大人で、母親で、だけど何よりも“女”
そんな人物を果たして人から好感持ってもらえるように書けるか心配だったのですが。
そんな彼女を好きだといってもらえて、とっても嬉しかったです。
大人恋愛
いつも感想をありがとうございました。
坂野真夢 2013/03/01 08:53
-
★お返事です。
☆重友さん
きゃー。あけましておめでとうございます。
たくさん感想ありがとうございます。
お年玉もらった気分です。
現実はどうでしょうね。
情熱があれば歳の差があっても大丈夫かも。
あとは勢いとか?(笑)
あんまり冷静になりすぎたらダメそうな気もしたり。
一区切りした康子さん、ラスト方向に向けて頑張ります。
ありがとうございました。
坂野真夢 2013/01/11 08:16
-
お久しぶりです(^^)
康子さん、庄司くんとの結婚と恋終わらせましたね。
きっと現実の世界でも、年下男子との、歳の差恋愛や結婚は難しいんだろうな(´・ω・`)
この後の康子さんの心の変化等が有るのか?
楽しみにしてます♪
今年も作品楽しみにしてますので(o^o^o)
宜しくお願いします。
重友 2013/01/10 14:09
-
★お返事です。
☆重友さん
わぁ、そうなのですか。
お子さんのために一生懸命頑張ってるんだろうなぁ。
ママの背中をちゃんと見ててくれると思いますよう。
40代の恋愛と言うことで、私的にもこの話は初の挑戦だったりします。
同年代の人が見て、何か感じられる物語が書けたら嬉しいなって思います。
感想とっても嬉しかったです。
ありがとうございますー。
坂野真夢 2012/12/21 21:17
-
私って、少し康子さんと同じ歳なんですよね~(苦笑)
同じバツイチで(ちなみに1人息子)バリバリ仕事するまでは同じだけど、恋愛に関しては全く違うので、羨ましい限り‥
現実の世界でも、康子さんの様に、仕事に恋にと生きてる人も居るんだろな~
今後の展開でも、康子さんと私の違い見つけたいと思ってます(笑)
楽しみにしてます。
重友 2012/12/21 10:34
-
★お返事です★
☆夏川こころさん
ああああー。
ありがとうございます。
結構進んでいたろう(笑)
気が強くて行動力があって男らしく働けるのに。
女だからか気がついたら感情を優先してしまっていて。
って感じのが書きたかったの。
結婚して良いのかホントに。
これから悩んでいただこう(笑)
坂野真夢 2012/11/20 08:36
-
★お返事です★
☆夏川こころさん
読んでくれたのか―。ありがとう。
そのセリフ私もお気に入りです。
思いついたとき、康子さんをつかめた気がした。
詩子は混ざってる感じかも。
表に見えるところは康子さんが多くて、深いところは親父似かもしれない。
それにしてもこれが短編で終わる気がしなくなってきました(笑)
いつもありがとうね。
坂野真夢 2012/06/20 08:07
-
★お返事です★
☆秋風月さん
お久しぶりです。
そうですよー。
詩子のご両親の話です。
『ショコラ~恋なんてあり得ない~』の後半部分で出てきた二人の関係を康子さん目線で追って行こうかと思いまして。
私も47歳のヒロインは書くの初めてです(笑)
書きこみありがとうございました。
坂野真夢 2012/05/14 08:44
★お返事です。
☆春花莉さん
感想ありがとうございます。
本気でちょっと泣けて来ました。
書いててよかったなぁって思って。
私もこれはかなりお気に入りの話なのですが、主人公の年齢がかなり上の方なので(笑)
人を選ぶような物語なんだろうなって思っていたので、
お若い方に共感してもらえたっていうのはとても嬉しいです。
何か勇気づけられました。
時々、書くのやめたほうがいいのかなって思いにかられるときもあって。
でもたまにこういう感想をいただけると、続けてて良かったなってしみじみ思います。
本当にありがとうございました!
また春花莉さんに気に入ってもらえる話を書けるように頑張ります。