〜☆恋愛学園物語☆〜(学園編)

リク君

私はリク君と一緒に   私の部屋に……
リク君は、
私がテレビを見ていると

「……」

無言で傍に居て寄り添ってくれている。

面白いのかわからないけど、リク君の優しい気持ちに思わず、
抱きしめてしまうと、
リク君は、
顔を真っ赤にして固まった。一様恋人同士になれた。 
ノ‐マルエンディグ

〈完結〉
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