もしも声をかけていたら
あとがき



急に思いついた作品です。

1ページもので感動するような、奥が深いような話を書きたいなあって思ってたら…



何故かこんな話が思い浮かんじゃいました(笑)



何か伝えたいことがある人には、伝えたいと思った時に伝えるのが一番だと思います。

それをちょっと伝えたかったんです。


分かりにくいですよね(^^;



何か感じてくれたら幸いです*



花園姫香。


< 2 / 2 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:2

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

この手、あの手。

総文字数/85,501

恋愛(学園)316ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
入学式―― 私は理想の男の子に出会った ドSだけど優しくて、かっこいい男の子。 だけど彼にはとても大切な人がいた 私は所詮、ただのクラスメイトにしかすぎない 何より、私にも大切な人がいる アイツがいないと生きていけない アイツのおかげで今の私がいる お互い幼馴染みという存在に依存して、いつも一緒が当たり前になって でもそれが、私達の行く手を止めていた―― ※現在誤字脱字修正中です。
校舎裏には秘密がある

総文字数/24,093

恋愛(その他)81ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今日からここ、校舎裏は俺の場所となった いや、正しくは俺と彼女の場所 「春樹が人見知りなの秘密にしてあげるから、私とここで話したこと、誰にも言わないでね」 この一言で、俺達の秘密が出来た。 ※切ないラブストーリーです。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop