天然カノジョとツンデレカレシ!?


椿にお姫様抱っこされ、ベットへ寝かされた。







「優しく…してね?」




「当たり前。怖くなったら言えな?」




「うんっ…」





ゆっくりと唇が近づき、重なる。




「...……んっ」




どんどん熱く絡まり合う。




「ん...っ...つば...き...」




「...っ。姫香.........愛してる」







こうして












私たちは重なり合った。




< 317 / 439 >

この作品をシェア

pagetop