大好きな君と…

千尋「うわぁーでっかいね瑠霞」以下「千」



瑠霞「そうだな(和さん金の無駄ずかいだな)
あー目が痛い」以下「瑠


千「大丈夫瑠霞?」



瑠「ああ」




目の前には日本とは思えないほど大きいキラキラした建物があり千尋と瑠霞の前には4㍍ぐらいある門がある



瑠「はぁーなんで高校なんか行かなきゃならないのかな〜これも親父のせいだ」



千「そうだね(瑠〜絶対モテるよ〜親衛隊もできるのかな?セフレとか作ったらどうしようでも一緒にいる時間が増えるんだよねーお父さん脅して一緒のクラスにしてもらったし)」
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