16歳で子供ができました


「美織えろい…
ねぇ、俺我慢できない…
してもいいか…?」

「う…うん…///
優しくして…ね?」

「当たり前じゃん」

私はお姫様抱っこをされ
ベッドにつれて行かれた。

「美織初めてだよな?
俺まで緊張する…」

…え?私初めてじゃない。
否定しようと思ったら
私の言葉は雄哉の言葉で
かき消され、タイミングを
失った私はなにも
言えなかった。

雄哉が私にキスをして
また胸を触りはじめた。

「美織の胸まじやばい!」


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