16歳で子供ができました
「ふ…んー…///そんなに音
たてないでよぉ…ん」
「なに?恥ずかしいんだ。
てか、美織声でかい!
窓開いてんだぜ?外に
丸聞こえだよぉ~♪笑」
誰かに聞かれてるかも
しれない。なんて
思うと余計にドキドキして
声も自然と大きく
なってしまう。
段々、胸だけでは
物足りないなくなってきて
足をむずむずしていると
それに気づいた雄哉が
ニヤニヤしながら
下の方にゆっくりと手を
滑らせて太ももを撫でた。
「まだ、美織の期待してる
ところは触ってあげないよ♪
触って欲しかったら美織が
自分でちゃんと言えよ」