孤独な最強姫Ⅲ

龍兔「愛莉、明日...怪我すんなよ。」


「ふっ、私を誰だと思ってるの?

龍兔こそ怪我しないでね」



龍兔「当たり前。」



「じゃ、葵は蘭華の倉庫連れてくね。」


龍兔「おう。じゃあな」


「じゃあね」



いよいよ、明日...




お父さん、闇に染まった組みと

希望の明るい光に照らされてる族.

どっちが、つよいか




分からせてあげる。









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