愛 桜
3 出逢ぃ

春休みに入り

ぅちゎ咲と毎日一緒にぃた

今咲ん家にぃる

愛「ゃば-ぃ、煙草なくなった…」

咲「咲も…」

愛「買ぃに行きますか♪」

咲「さ-んせぃ♪♪」

コンビニに行って煙草を買い
本を立ち読みして
咲と騒いでから外にでた(笑)

単車が数台停まってて

がらの悪ぃ奴等が
数人溜まってぃた。

1人がこっちをみて回りに
何かをいい。

一斉にがらの悪ぃ奴等が
こっちを向いた。

なんか見られたらムカつくし

目を反らすのゎ
しょうに合わない。

とりぁぇずガン見…

がらの悪ぃ奴等の
1人と目があった

ゾクッ
目が離せなぃ。

明らかに周りと違ぅオーラ

強ぃ冷たぃ目

整ぃ過ぎた顔立ち…


「ねぇ君等何してんの-?」

「可愛ぃ-ね♪」

ぁの集団とゎ違ぅ

がらの悪ぃ
2人組が話かけてきた

苛々苛々苛々

まぢ怠ぃから…

~~~~~~達也~~~~~~
俺等ゎいつもの様にコンビニに
溜まってぃた。

城本 達也(しろもとたつゃ)
年齢 15歳
見た目 黒髪ツーブロックにライン 二重の切れ目 クールそぅ 格好ぃぃ

裕「ぅわっ」
裕紀が突然叫んだ

中村 裕紀(なかむらゆぅき)
年齢 15歳
見た目 茶髪にサイドバック 一重の切れ目 優しそぅ 格好ぃぃ

俺等ゎ一斉に裕紀を見た

達「なんだょ…」

裕「見ろっ!」

俺等ゎ裕紀が指す方向を向ぃた
そこにゎ
2組の茶髪と金髪の女がぃて

モデルかってぐれぇ
すげぇ綺麗な奴等…

茶髪の女と目があった。

普通なら反らすか

きゃ-きゃ-うるさく騒ぐ

茶髪の女ゎ無表情で
ただ見てぃて…

その目ゎ
強ぃ冷たぃ目をしてぃた。

何故か俺ゎ
その茶髪の女から
目が離せなかった

女等にがらの悪ぃ
男が話かけてぃた

あからさまに嫌な顔をする女等

茶髪女が冷たく言った

愛「…近寄んな…怠い…ギロ」

それゎ男でもゾクッとするぐらぃオーラがでてぃた。

俺ゎ体が勝手に動いてぃた…

~~~~~~~~~~~~~~
まぢ怠ぃ…

そぉ思った時
ぃきなり後ろから声がした。

達「俺等のツレになんかょぅか…ギロ」

ゾクッ
「…し…城本…達也ぢゃん」

しろもと…たつゃ?

「ゃべぇ…」

男等ゎバタバタ逃げて行った

後ろを振り向くと
さっき目のあった男がぃた

これが達也等との出逢ぃ


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