記憶 ―砂漠の花―
☆あとがき☆
☆あとがき☆


皆様…、
読んでいただき有り難うございます。

もんこでございます。
(・ω・;) フアン…


長いことかかりましたが、やっと完結致しました…。

感想をいただいた皆様、励ましてくれた皆様に多大な感謝です☆


この作品は、原案は高校生の私が考えていたものです。
ノートに書きかけて放置されていました…。


『野いちご』に出会い、火がつきました。

そして、たまたま仕事を辞めて時間が出来た事も、完結出来た1つの要因だったと思います。

だいたいのプロットは決めていたのですが、その場の感覚で書いていますので、多少お見苦しい点はあるかと……。
(ノ_<。)ふはは…

パソコンがないので、全て携帯でございます。
いつも電池と腱鞘炎との戦いでした。


携帯を見つめながら、
言葉を紡ぎながら、
『おぉ…こうしよ~う!』
『あぁ…これって有り?』
なんつって、設定がどんどん複雑な方向へ…。
(・_・;)

最終的には、予定通りの展開にもっていけたので、結果オーライ?かな…。


私は、こういうお話が大好きです。

『前世』『異世界』『天』『地』……

そして、この『私たちが暮らす世界』にも疑問を持っています。

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