黒神×銀姫【続編】





「おとなしくしないと、彼。






どうなっちゃうんだろぉね?」



君島はにたぁと笑いながら私を嘲笑う。



『クッ………』






私は顔を歪めて冷や汗をかいていた。









流石にこの状況はヤバイ。







あとは組長の君島と組員2人だ。




だが、その組員2人は琇を羽交い締めで……











ナイフを突き付けてる…








組長の君島は奴でニヤニヤしている………











怖い。



















恐怖を感じた…






























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