送りバント
そうして新弱小野球部のデビュー戦は終わった。
試合が終わった後の部室にて
韓「やっぱりそれユニホームじゃないね」
投「お前が着せたんやろうが!」
韓「えっ!投。関西の方じゃないね?」
一方。神竜高校の帰りのバス。
監督「やっぱりスパッツってユニホームじゃなかった。」
叩「ですよね。僕知ってて着てますから」
怒羅夢 叩。彼がこの後投のライバルとなるのはまた違うお話。
第三章 完
試合が終わった後の部室にて
韓「やっぱりそれユニホームじゃないね」
投「お前が着せたんやろうが!」
韓「えっ!投。関西の方じゃないね?」
一方。神竜高校の帰りのバス。
監督「やっぱりスパッツってユニホームじゃなかった。」
叩「ですよね。僕知ってて着てますから」
怒羅夢 叩。彼がこの後投のライバルとなるのはまた違うお話。
第三章 完
