溺愛王子とヤンキー姫








そんなの…



「ありがとう…俊…教えてくれて」



《えっ、ちょっと…》





ブチッ






良しっ、こういうのは本人に聞くのが一番…





そう、思い立った俺は美亜の元へ走る















蓮side 終わり



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