暴走族のヒミツの寵愛姫☆



「はや――「なぁ、真」」



「んー?」



そういって部屋から出て行ってしまった隼人と真。



無視されたよ、あたし…。



言える話って言ったのはどこのどいつよ!



「あーもう、ご飯食べに行こっと…」



< 125 / 225 >

この作品をシェア

pagetop