暴走族のヒミツの寵愛姫☆




見たいっ!



すっごくみたい!



「お邪魔します!」




あたしは隼人より、先に家へお邪魔してしまった。




「…おい、そんなはりきんなって」




「あらぁいらっしゃい!この子が隼人の彼女?」




「はい!新島姫奈です!」




あたしは隼人のお母さんに挨拶をした。



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