イケメンばっかに囲まれて☆



やっと、おじさんが口を開いた。


「この学園をやめてくれないか?」


「…どうして。」

キッと睨んで見せるものの

声が震える。

おじさんの微笑みが恐怖を倍増させている。



< 45 / 123 >

この作品をシェア

pagetop