笑う門にはオレ様がきた!!
心音の『すいません』は取り敢えずすぐ謝るという心音の弟子気質みたいなものを強調したかったのですがあまり頻繁には出せなかったかもしれませんね。


後、和の『ったく』は個人的に男の人に言って欲しい好きなフレーズなのです。


ちょっと呆れたような…だけどコイツしゃあねぇな…みたいなヤツです(^-^ゞ


本当はラストまで一気に続けて書いても良かったんですけど和と心音に一旦、区切りをつけたくて後半を再会編といたしました。


新たに進みだした二人の決意が伝わればなぁと願っております。


毎回ながら時間を割いてページを捲ってくださった方


当初より本棚に並べて頂いた全ての方に感謝です。


いつもいつも書いていて本当に励みになります。


感謝です。



最後までお付き合い頂きありがとうございました


またいつか結婚編で!?


マジかよ、…ったくby和
↑こんな感じ言われるとGOOD!です(笑)








miraでした!





< 212 / 212 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:47

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

嘘をつけない彼女達の事情

総文字数/5,901

恋愛(キケン・ダーク)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
アズミとユリカ 友人同士である彼女達が エイプリルフールについた嘘とは? そして、 本当の意味での 真実とは? 2002.5.26完結 【レビュー御礼】 シチローさん、ありがとうございます!
その熱、受け止めて〜℃〜

総文字数/4,791

恋愛(その他)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
飲み仲間達と、 みんなでワイワイ楽しくお酒を飲んで、 美味しいもの食べてお喋りして、 それで、 それだけで、 良かったんだけどなぁ… いつから私、 こんなにも欲張りになったんだろう 赤いワインとともに 流し込んだ私の秘めた思いは、 とても熱かった 2020.10.06 完結 ✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢ 耀成さんとのコラボ作品です! 耀成さん作、【喉元の熱〜℃〜】を先に読んで頂くと2倍!楽しんで頂けます。
表紙を見る 表紙を閉じる
いつだって 隣にいるのが 当たり前だった けれど… なんなんだ? なんなの? このドキドキは! これってもしかして… 恋なのか? 恋なの? あいつと俺が 私とあいつが 幼馴染みから恋人に なれるのか? なれるの? 拗らせな二人の恋物語はじまりです ↓ ↓ ↓

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop