闇桜-secret love-

確か、狂鬼は、

歴代トップの最強だと聞いた。

そんな人が目の前にいる。

なんだか信じられなかった。

それに、龍姫っていったら、

レディースのトップ。

そこのトップ。

つまりは、レディース界の最高峰。

俺と京華は、そんな人に絡まれたのか。

龍斗さんが来てなかったら、

俺ら死んでたんじゃねーか?


けど、殺し屋って名前の通り

"殺し"をするんだろ?
< 56 / 56 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:2

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

屋上秘密恋愛

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰も知らない、 あたしと彼だけの 秘密の恋愛。
空に、なりたい。

総文字数/181

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
悲しい。 ------何が悲しいの? 苦しい。 ------何が苦しいの? 辛い。 ------どうして辛いの? ずっと分からないまま。 あたしは自分を壊した。 壊れゆく自身に気づかぬまま。 あなたに会わなければ、 あたしは壊れ続けるだけだった。
果てない空-いつも君がいた。-

総文字数/189

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
なにも怖くなかった。 薬に手を染めても、 自分を傷つけても。 狂ったようなあたし。 そんなとき 出会った君は あたしを変えた…。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop