[完]初恋の人は死んでいた?!【短編】
*あとがき*





こんにちは。


【初恋の人は死んでいた?!】
を読んで下さり有り難うございます。



今回、この作品は、急にふと浮かんで、ばーっと約1日で書きました。



おかげで、あんまりゴタゴタしてないのが、残念…。



でも、今回のこの小説を書くに当たって、作者自身、考えることになりました。



実は作者は、根っからのチキンです。



気持ちをハッキリ伝えることが出来ません。



それで、いろいろトラブルを起こしたことも、ありました。



伝えるって、簡単そうで意外と難しいです。



間違った伝わり方も良くないし。



でも、ちゃんと言葉にしないといけないなって、改めて思いました。



これを読んで、少しでも多くの方に、



ちゃんと、言おう!



って、何かの後押しが出来たとしたら、とても幸いです。



最後までお付き合い頂き、有り難うございました。



もし、櫻 夜愛に興味を持って戴けたのであれば、


→大人の恋の始め方


にも、目を通して戴きたいです。



なんて、我が儘を言いつつ、あとがきを終えます。



皆様、自分の気持ちはしっかり伝えて、幸せな日々を送って下さい。




櫻 夜愛.
< 39 / 39 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:6

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

[完]大人の恋の始め方

総文字数/219,188

恋愛(その他)500ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
松本杏里―マツモト アンリ―   今までに1度しか恋を しなかった純情な 高校2年生。 真っ黒でサラサラな ロングヘアーと 黒目の大きなドールアイを もつスタイルの良い女の子 高杉優斗―タカスギ マサト― 容姿端麗、スタイル抜群 ドSで、俺様で、ちょっぴり 優しい21歳の社会人。 彼のセンスは抜群で 主に有名人のヘアーメイクを 手掛ける。 なんの接点もない二人。 出逢ったのは、偶然だった。 あの日の管理人のミスが 無かったら、今はきっと 出逢っていない。 ひょんなことからの 甘い同棲生活。 男嫌いの杏里に優斗は?! ―――――……… 気軽に観覧していって 下さい。 感想ノート、レビュー、かんたん感想 是非お願いしますm(__)m Start>>2012.03.02~ PV数>>03/16…1000突破☆ 06/10…10000突破★ 08/19…20000突破★ 11/11…30000突破★ 03/24…40000突破★ Goal>>2013.03.26 読者数1,000人突破 おかげさまで、総合6位に なれました! 本当に驚きで夢のようです! 4月27日付 今後も宜しくお願いいたします!
イヴの魔法~無関心な彼が甘くなる瞬間~

総文字数/13,797

恋愛(ラブコメ)33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『無関心』 その言葉がピッタリな彼。 『溺愛』 その言葉がピッタリな彼女。 「ねぇ、大好きだよ?」 「ふーん」 「あたしのこと、好き?」 「……。」 クール限度を越しちゃった クール&ミステリアスボーイ! そんな彼が…、 「お前は俺の」 甘くなるときがくる!? Since~12/24 2012(C)Sakura*yaa

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop