Love♡LDK Ⅱ

目が離せない......。

夜くんはゆっくりとあたしに顔を近づけてきた。

ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ!!

どうすればいいのあたし!?

「......ふっ」

パニックに陥っていると、夜くんは小さく笑った。

「冗談です。 ホントに可愛いですね」

< 239 / 680 >

この作品をシェア

pagetop