Love♡LDK Ⅱ
階段を上って左の部屋。
そこが蓮也くんの部屋だ。
「あの時は玲央が途中で入ってきたからなぁ・・・。 今日は最後までしようぜ」
ベットに放り投げられる。
あたしのに蓮也くんが馬乗りになった。
「お前、もうさすがに処女じゃねーよなぁ?」
そのまま首筋に噛みつかれる。
「ひっ! やだ!」
「おっと。 声を荒げたらもうテレビに出られないような顔にしてやるぞ?」
その言葉に喉がつまる。