スイーツな関係
俺は麗香を押し倒すと、シーツの上に縫い付けるような激しいキスをした。
「ん……」
リップ音をたてながら、いい香りのする首のくぼみに舌を這わす。
「あっ……」
麗香の身体がビクッと跳ねる。
ブラジャーのホックを外すと、弾力のある胸が揺れる。
尖ったピンク色の頂。
「もう麗香のココは固くなってる」
指で頂をつまみ、捏ねるように動かすと、麗香の指が俺の手を止め微かに首を振る。
「ん……」
リップ音をたてながら、いい香りのする首のくぼみに舌を這わす。
「あっ……」
麗香の身体がビクッと跳ねる。
ブラジャーのホックを外すと、弾力のある胸が揺れる。
尖ったピンク色の頂。
「もう麗香のココは固くなってる」
指で頂をつまみ、捏ねるように動かすと、麗香の指が俺の手を止め微かに首を振る。