everyday interesting〜アナザーワールドストーリー〜THE2nd
敢「またなんでそんなややこしいやり方にしたんすか」
彩「いやーとことんリアルにしようと考えてたら
ふと白雪姫思いだしてねぇ
気が付いたらそんな設定にしてた(笑)」
リザ「【(笑)】は不要です!!!」
そこにふと敢が気付く
敢「ん?どうした明日香?」
明日香は頬を赤く染めうつ向いている
明日香「ま……マウストゥマウスをしないといけないって事は………ここにいる誰かがしないといけないんだよね」
敢「まぁ…………そうだな」
敢も急に頬を染める
彩「で?誰がするよ」
敢とリザは彩を見る
彩「え〜嫌だよぉ
年下の子に興味無いし
てかやったらやったで問題ものじゃん」
彩は本当に嫌そうな顔をする
敢「なら………」
敢、リザ、彩は明日香の方を見る
明日香「え!?」
彩「いやーとことんリアルにしようと考えてたら
ふと白雪姫思いだしてねぇ
気が付いたらそんな設定にしてた(笑)」
リザ「【(笑)】は不要です!!!」
そこにふと敢が気付く
敢「ん?どうした明日香?」
明日香は頬を赤く染めうつ向いている
明日香「ま……マウストゥマウスをしないといけないって事は………ここにいる誰かがしないといけないんだよね」
敢「まぁ…………そうだな」
敢も急に頬を染める
彩「で?誰がするよ」
敢とリザは彩を見る
彩「え〜嫌だよぉ
年下の子に興味無いし
てかやったらやったで問題ものじゃん」
彩は本当に嫌そうな顔をする
敢「なら………」
敢、リザ、彩は明日香の方を見る
明日香「え!?」